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名も無き工房長の創作・同人活動日誌

艦これ同人と一次創作、作品を深掘りしながらやっています

今更ですが工房長の自己紹介

 日はいきなり本題、今更ですが工房長の自己紹介です。

 何しているのかミステリアスすぎてよく分からんと言われるので念押しです。

 

 工房長はこんな人物

 1994年生まれ、男性。

 関東住まいでもうすぐ一人暮らしへ。

 

 身長は高め、気が合わないと全く話が進まないところがあり、統合失調症を患っているものの常に前向きに健康第一で生きている。

 趣味はサバゲ・コスプレ、「もの作り」が本業となったため趣味と仕事を割り切りました。

 

 専門学校時代:20歳の頃に我先にとゲーム業界へと足を踏み入れた「切り込み隊長」。そのまま働きながら卒業、まさかの学科内初のゲーム業界就職者となった。

 新卒時代:ゲームプランナーで入社早々いきなりゲーム仕様を教えられずデバッグ・シナリオスクリプトなどを四苦八苦で案件を転々としつつやらされ状態に苦しまされる。

 現職:前職の経営難でリストラされて転職活動に苦しむものの何とかありつけた仕事で一応満足している。ただ試用期間中に統合失調症(鬱も混じっています)が悪化してしまったため上司と社長には事情を伝え今ここに居る。

 ゲームクリエイターとして生きていると日本のゲーム業界は改新が全く行われていない事情を知る。世界に勝てるのは大手しか居ないと知ったこの頃。

 

 同人活動初めて3ヶ月で色々な事件(主に自分のせい)があった

 事件①:リストラ~現職に就くまでの期間、Twitterで調子に乗って無い物ねだりのツイートに騙されるかのように合同誌のディレクションを行う、結果大破産し債務整理する羽目に。

 事件②:大破産にパニクってしまい暴言ツイートで人間関係を破壊してしまう、とある人に助けを求めたら「口先上手な偽善者」であったと最悪な状況で泣きっ面に蜂に遭う。

 事件③:気になる人に色々ヤバイと指摘をしたら急に音信不通となり、気付いたらその人が新しいアカウントで事を進めていた。たまたまフォロワーさんと同じ状況だったのを知って呆然とした。

 

 この事件によって同人の「黒い事情」を知ることになった、Twitterで友人関係を作るのは性質上困難であるのと合同誌はノリでやると危険とも分かった。ただこれにより「本当に関わるべき人を見分けて大事にする」という新しい部分が出来上がったとも言える。

 工房長は業界事情もありそこまで長くは生きれないと思っていますが「やりたいことはやる」と言う一瞬一瞬を大事にして生きていきます。

 

 ( ´_ゝ`)長文となりましたが、これからもよろしくお願いいたします。